紙漉に初挑戦。
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金曜日に昨年度までの仕事のメンバーで津和野観光をしてきました。
安野光雅美術館→明月でランチ→紙漉体験→代々屋でアイスと、なかなかオーソドックスなコース。
そこら辺の話はまたということで、今回は紙漉の話。

体験させてもらったところは、津和野伝統工芸舎
押し花をすきこんだハガキを作ります。
あらかじめ別の枠に押し花をならべてセッティングしておき、それを本番の漉く紙の上に並べていきます。(ピンセットの作業で、けっこうむずかしいっ!)
並べ終わるといよいよ紙漉。押し花を並べた上にサブン!と紙漉の液を入れてもらって、
お店の方に教えて頂き、枠をユサユサ。
それから、引き上げて乾燥させます。
小さな掃除機の吸い込み口がついたような台の上に枠をのせて、水分を飛ばします。
ある程度水気がなくなったら、熱い金属の板で完全に乾かします。
で、ハガキサイズにカットして終了。できあがったハガキが上の画像です。

みんなでハガキを見せ合って、口々に「もう1回やりたい!!」
それぞれ反省点があり、リベンジ意欲満々。
私も次はもうちょっとデザインに磨きをかけたいと思います。
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マイ箸袋
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ずっといろんなHPやBlogで見て、気になっていた「マイ箸袋」を作りました。
自分の箸の長さに合わせてクルクルっと巻いてしまいます。
最近はマイ箸用の箸キャップも売られてるんですね。
確かにこれはあったほうがいいかも。

お買い物の時のマイバッグ・マイバスケットは普段のくらしで当たり前になりつつあるけど、
まだマイ箸はお弁当の時しか実践できてません・・・
まずは外回りの時に持って出かけるようにしようかな。
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松江水郷祭
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自力で本当に着られるか不安でしたが、1時間近くかけて何とか着ることができました。
手順を意外に覚えていた自分にびっくり。
鏡とにらめっこしながら、「あれ?なんでココはこんな感じ??」
と、気づいたら同時にやるべき所作を思い出してやりなおしたりして。
子供の甚平は去年作ったモノ。来年は・・・作らないといけないかなぁ。

着付け教室に通い始めると、人の着こなしが気になるようになりました。
中高生の女の子達、浴衣や帯の組み合わせや小物使いがすごく可愛いのになぁ。上手に着付けてもらえると良かったのにね。
私もまだまだなので、精進せねば。

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花火が始まる数分前。みんなのワクワク感で暮れていきます。

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花火は撮るのむずかしい。
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着付け教室>3日目。
いよいよ浴衣の着付けも今日で3回目。
今日は生徒は2人。
ある程度、自分で段階を踏んで着ていきます。
ポイントポイントで先生のダメ出し。
そうすると前のステップに戻ってやり直し・・・

そうすると自分の得意でないポイントが出てきました。
私はお端折を作るのが下手っぴ。

2回ほど帯結びまで終えて、浴衣のままお茶とお菓子をいただきました。
先生のお手製の器だそう。
いいなぁ、陶芸やりたい。

いよいよ、水郷祭が近くなってきました。
台風心配だなぁ・・
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着付け教室>2日目。
着付け教室、2日目。
今日は生徒は私1人で、先生とのマンツーマン。

今回も浴衣の着付け。
最初は前回のおさらいで、先生が着られるのを見ながら1回着て、
いったん脱いでからもう一度今度は自分で手順を思い出しながら。

前回では先生の指示する所作の意味があまり飲み込めず、言われるがままに体を動かしていたのだけれど、今回はなんとなく流れが理解できてきました。

最後に着くずれの直し方を教えて頂いてレッスン修了。
『雨も降ってないし、着て帰ったら?』
と、先生がおっしゃられたので、今回は本だたみの練習はナシ。
自宅まで着て帰りました。

さて、8月4日の水郷祭までに何回か練習しなきゃ。
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